看護師の人生は、
もっと自由に選べる。
36年の看護経験の中で見えてきた、
看護師がもっと自分らしく輝くための
新しい選択肢。
代表理事 ふ望(み)
看護の現場で、
何度も感じてきたこと
36年間、看護の現場に立ち続ける中で、
私はたくさんの看護師たちと出会ってきました。
患者さまのために懸命に向き合い、
誰かのために力を尽くす。
そんな優しく責任感の強い看護師ほど、
自分のことを後回しにしてしまう現実を
何度も見てきました。
現場で見てきた現実
働き方の厳しさ。
人間関係への悩み。
心身への負担。
さまざまな葛藤を抱えながらも、
「看護が好きだから」と頑張り続ける方が
たくさんいます。
「看護は好き。
でも、このままでは苦しい」
限界を迎え、現場を離れていく姿も見てきました。
私はずっと、この現実に胸を痛めていました。
看護師の声が
教えてくれたこと
これまで500名以上の看護師へ
インタビューを行ってきました。
そこで見えてきたのは、
約20%の方が心や身体の不調を
抱えているという現実。
行った看護師
抱えていた方
「同じように悩む看護師の
力になりたい」
多くの方が、そんな想いを持っていました。
この声が、私の背中を押してくれました。
支え合える場所を
つくりたい
看護師がひとりで悩まず、
安心してつながれる場所。
働き方や未来について、
自由に相談できる環境。
そして、新しい可能性に
出会える場。
そんな場所が必要だと感じ、
NURSE WISH協会を立ち上げました。
看護師は
“ブランド”です
看護師として積み重ねてきた経験には、
大きな価値があります。
それは医療現場だけでなく、
さまざまな未来へつながる力です。
看護師という資格も経験も、
もっと自由に活かせる。
私はそう信じています。
これからの時代に
必要なこと
↓
看護師の活躍の場は、
もっと広がっていきます。
あなたは、
ひとりではありません
もし今、
このままでいいのだろうか。
もっと違う働き方があるのではないか。
そう感じているなら、
その気持ちを大切にしてほしいと思います。
看護師の人生は、
もっと自由に選べる。
あなたらしい未来を、
一緒に見つけていきましょう。
NURSE WISH協会で、お待ちしています。
代表理事 ふ望(み)
